金属熱処理及び表面処理
株式会社 シントー

社長あいさつ

当社は1972年、現工場(埼玉県新座市)にて金属熱処理加工会社としてスタートしました。バブル景気に沸いた1980年代、海外へ生産拠点が動き出した1990年代。2000年代は不況の入り口、低迷が継続する2010年代。
当社は常に鋼に生命を叩き込む"焼入れ"、優しさを与える"焼きなまし"をはじめとする熱処理加工を続けております。火を噴く昭和の熱処理炉から、近年炎の見えない熱処理炉へと時代は移りつつあります。
鋼の肉体と強靭な精神力を合わせ持つ熱処理工は、当社の歴史と共に引き継がれた最強のプロ集団です。
金属熱処理は、その手法や材質、硬度、金属組織と要求されるクオリティは高く繊細です。専門的なことを当然のようにこなすのがプロの仕事です。
「使わなければ損をする」そんな熱処理屋を目指しています。
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会社概要

社名株式会社シントー
創業昭和43年
設立昭和47年7月
事業内容金属加工業
資本金1,000万円
代表取締役西脇 猛志
取引銀行青梅信用金庫・東和銀行・みずほ銀行
年商3億円(2018年度)
社員数20名
所在地本社
〒189-0002
住所 東京都東村山市青葉町1-29-78
埼玉工場
〒352-0023
住所 埼玉県新座市堀ノ内1-1-17
TEL048-479-9096
FAX048-477-9427
Mail
web sitehttp://www.sinto.info/
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会社沿革

昭和43年 7月埼玉県新座市に東邦冶金個人創業
昭和47年 4月新東熱処理有限会社に組織変更 新座市堀ノ内に工場新設、操業開始
昭和58年 4月新東熱処理株式会社を新設、新座市本多に工場新設、操業開始
平成 2年 8月社名を株式会社シントーへ変更 新座市堀ノ内に新工場完成 本多工場を統合
平成 2年 8月朝霞市泉水に工場新設、新東熱処理有限会社を移転
平成11年12月ISO9002 (現ISO9001) 認証取得
平成12年 5月新座市畑中に第二工場完成 操業開始
平成12年 5月新東熱処理有限会社朝霞工場を畑中工場へ統合
平成14年 4月本社工場増設 畑中工場を統合
平成28年 7月真空熱処理炉増設
平成28年 8月本社工場増築

新工場

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